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村上丸の紹介
和歌山県内でも乗合船が盛んな印南港を出船基地とする村上丸は二代目船長(村上真司)の父親(村上鶴雄)が、30年前に切目崎で渡船業を始めそれから20数年前に乗合船を
始めました。
父親の新船を造るにあたって、16年前高卒以来、大阪の繊維問屋で10年間勤めたのち帰ってきて2人で2隻の船で営業を始めました。


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