21”印南かえる橋(21世紀への夢の架け橋)
(考える・人をかえる・町をかえる・古里へ帰る・栄える)
明日を担う子供たちへ夢の架け橋「21”印南かえる橋」
| ふるさと創生1億円の使い道について町民からアイデアを頂き、「人材育成基金」として使うことに決まっていましたが、印南町がこれから飛躍上昇し、発展していくネーミングを考えた結果「発展」は「変化」が前提であり、何かを「変える」、さらに飛躍することから、「かえる」がイメージキャラクターとして起用されました。 |
ところ JRきのくに線 「いなみ」駅下車徒歩3分(駅から見えています)
車では湯浅御坊道路「御坊」インターから南進30分
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