旧八のケースでPC/AT互換機を作ろう

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PC/AT互換機の古いマザーが遊んでいたので、もう一台組み立てることにしました。 でも、だだ単に互換機を組み立てるのも芸がないので、古いPC−9801vmのケースへ互換機を組み込むことにしました。 旧八へ組み込むと言っても旧八のパーツを使用するのはケースと電源。でも、互換機用のATマザーボードなんかすんなり収まるように 作られているわけではありませんから、ケース加工という作業が必要です。 |
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これが出来上がった旧八Vドライブの色が合わないのだが・・・・ | |
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電源は、旧八の電源をそのまま使っています。コネクターが合わないのですか、もう取り外すこともないのでマザーボードへ直接半田付けしてしまいました。 | |
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ドライブ側から見たところ。上からフロッピードライブ、CDドライブ、その下にHDDドライブが有りますが、隠れています。(^^; |
後ろ側から見たところ。Cバスの所を加工してあります。 |
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古いISA、VLバスのマザーボードに、S3の864VLBビデオカード、マルチI/Oカード、ネットワークカード、CDドライブ用のIDEカードが刺さってます。 |
Cバスの所を加工は、未だ未完成。アルミパネルを張って、もう少し穴をふさがねば・・・・。 |
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出来上がった「旧八/V」のスペックですが、余ったパーツで作った物ですから大した物ではありません。
マザーボード Gigabyte GA486 何とか、Win95を入れて遊んでいますが、今後の予定としましては、Linuxを入れようかと思ってます。 製作協力:JA3OSH(北山さん) |
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HDD用のアクセスランプも赤色LEDを埋め込みました | |