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FMステレオ・トランスミッター 「FS−1」 分 類:トランスミッター 基板寸法:W70×D59(mm) 概 要:高周波回路にセラロック発振回路を用いたため、周波数安定度の良いFMステレ オ・トランスミッターとなっています。今までのLC発振型とは比べものになら ない高安定ですから、ミニFM局などのトランスミッターとしては最適です。また 低周波部も出来るだけコンデンサーを減らし、音質を重視した回路となっていま すし、AF入力ラインにはプリエンファシス回路を通しています。 |
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トーンスケルチ・アダプター 「T.SQL」 分 類:トーンスケルチ 基板寸法:W35×D33(mm)ユニットのみ 概 要:主要部品にトーンスケルチ専用LSIを使用し超小型のトーンスケルチユニットを 実現しました。本来、トーンスケルチは無線機の中に内蔵させて使用しますが、今 回はこのユニットを使って外付けのアダプタータイプとしました。これにより、ト ーンスケルチのつけられないタイプの無線機でも、手軽にトーンスケルチがかけら れます。 |
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DTMFデコーダー 「DTMF−RC1」 分 類:DTMFデコーダー 基板寸法:W80×D65(mm) 概 要:DTMFデコーダIC「LC7385」を使用したDTMFレシーバーで、出力は小型リレーの2chです。 コマンドは一応5桁ですが、2桁〜5桁まで自由に設定可能。コマンドの設定は、EPROMにデータを焼いていますので、 変更時は別のデータを焼いたROMと交換するだけでおこなえます。 主用受信部は専用ICですから外付けパーツは少なくてすみます。 コマンドは、確実にそのコマンドがこないと受け付けません。 CRを使ったタイマー式のコマンド回路でしたらDTMFの連続送信マシンで誤動作しましたが、それがありません。 回路図は、こちらへ。 |
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3 1/4桁アップカウンター 「COUNT−1」 分 類:カウンター 基板寸法:W58×D85(mm) 概 要:アップカウントする単純なカウンター。3桁表示専用カウンターICを使用したため、 7セグメントドライブICは1つしか使用していません。キャリーアップ信号を利用して、2999まで カウント可能にしました。 |
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アメパト・サイレン 「AMEPAT−1」 分 類:サイレン 基板寸法:W72×D48(mm)穴空基板 概 要:昔、流行した「アメパトサイレン」の回路を穴空き基板で再現しました。 回路は、マルチバイブレーターを2回路組み合わせた物で、片方でサイレンの音源を作り、 もう片方で「ヒュン、ヒュン」というタイミングをCRと組み合わせて作っています。 電源は、3Vですから乾電池2本で動作します。 アメパトサイレンキット配布終了につき、回路図公開。 回路図は、こちらへ。 |
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