
クラリオン AA-603B サイレンアンプが手に入ったので遊んでみました
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| 前面 前面には、マイク端子とボリューム、サイレン吹鳴スイッチ、警光燈(回転灯)スイッチ、減光スイッチ、吹鳴テストスイッチなどがあります。 表示部は、出力レベルや、警光燈(回転灯)動作が点灯し、警光燈表示は、回転するように光る。
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| 後面 後面には、配線、ヒューズ、スピーカー接続モード切替スイッチ、それと外部装置を接続するためか丸いコネクターもあります。
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スピーカー接続スイッチのモード設定表とコネクター・ピンアサイン スピーカーは、1本仕様、2本仕様があり、2本仕様では2本とも前方向け仕様と前後方向向け仕様等が設定できる。 警光燈(回転灯)出力等がありますが、あまり電流が取れないようなので、この出力でリレーを動かすのがよい。 |
| こちらが内部のサイレン基板です。
中央にパワーアンプのアウトプットトランスが2個有ります。 部品側も撮影したいのだが、分解するのが面倒なので今回はパス。(^^;
制御のLSIらしき物も見えます。
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| 制御のLSI付近。
赤丸の所に”あやしい”ジャンパー箇所があります。
ここのジャンパーの組み合わせで吹鳴音が変更出来ます。 |
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全面パネルの clarion文字裏に怪しいディップスイッチが
ここの怪しいディップスイッチの組み合わせは・・・
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