元々、電子工作を趣味としていた関係で自作好きHAMなので短波帯の無線機のマイクを握って電波を出すよりも 半田ごてを握って工作している方が時間的には多いのです。(^^;
そのため、シャックの机の上にはログ帳や、スタンドマイクではなく、半田ごてと工具類。
いつ見ても片づいたことがない?ごちゃごちゃシャックであります。
アンテナケーブルを外から引き込む穴は、100mmの水道パイプを取り付けていますから、アンテナケーブルを引き込むのは 何本でも?引き込めます。只今、10D-FB 4本、8D-FB 1本、5D-FB 4本、5D-2V 3本、3.5D-2V 4本とまあ、派手に引き込んでいます。
また、室内にも1200MHzのループ八木アンテナを始め、ローカル通信用のバイコニカルアンテナや、ホイップアンテナも・・・・

短波の無線機は最新鋭のは持っておらず、アイコム製のIC−730です。その上には28MHz帯のオールモード機があり、その周りに古い 50MHz帯のTR−1300というSSBのリグや、パケットの転送に使っている1200MHz帯のリグなどがあります。
それ以外には、ほとんど受信機同様のC160,C460。こちらでは主にエアーバンドや防災行政無線などの「おもしろ無線」受信で24時間 メモリースキャンがかかっています。
まだこの他に大阪の日本橋のジャンク屋で500円で入手した受信機の基盤で地元の消防波と、救急波を個別受信しています。エアーバンドは ほぼラジオ代わりですね。(^^;

これ以外にも、古い無線機をOMさんに頂いたのが何台か保存?してあります。

私、JN3QCIの旧・免許状です。
ふつう、免許状は右の画像の下半分だけなのですが、私の場合、取得している周波数、モードが多いので本来の免許状だけでは 用紙が足らないため、周波数、モード、出力が書かれた別紙が付属されています。
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