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2004年12月11日【 2.しそまる日記 】

久々田辺で新作「熊楠」

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10日の金曜日の夜、田辺市紀南文化会館にて教職員互助会さん主催で僕はお招きを受けました。

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Posted by sisomaru at 03:43 | Comments (0)


2004年12月08日【 2.しそまる日記 】

HOTひととき・・

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最近、昼下がりよく立寄る喫茶店は、じゃんじゃん横丁の‘もくれん‘。ここは、実に居心地がいい。

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2004年12月07日【 2.しそまる日記 】

緊張した舞台でした??

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12月4日は、僕がTV-CMでお世話になっている大光社という葬式屋さんの忘年会がありそこで落語を聞いてもらいました。

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初忘年会は海南で・・

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海南で僕の事をおよそ15年間応援して下さってる文さん夫婦のお招きで12月2日、マネージャーの杉谷氏と海南で忘年会をした。

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2004年12月02日【 shop 】

CD 桂枝曾丸 和歌山弁落語集


CD 「和歌山弁落語集」 好評発売中!

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和歌山のおばちゃん初体験!わかやまジャズマラソンwithジャズ2004年12月号

10月20日の日曜日、僕はマリーナーシティで行われた‘わかやまベイマラソンwithジャズ‘にゲストランナーとして参加した。

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2004年12月01日【 3.月刊『お前だえよ!』 】

2003年11月号 バンザイ!ホークス優勝~博多へ行っても浪速のホークス

 今日は9月30日。実に気分がいい。・・というのも僕の大好きな福岡ダイエーホークスがパリーグ優勝が決まったからである。

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2003年10月号 落語家・桂枝曾丸の挑戦は今始まったばかり!~熊楠への思いから~

 9月27日(土)に、もうすっかり恒例になった、僕の地元での年に一度の独演会がある。その名も「桂枝曾丸のわかやま芸品館」。本誌、発売日からして告知させて頂くには微妙な公演日なわけですが。

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2003年9月号 恐怖!事実を知った由良トンネル

 今年の夏も暑い!いろんな涼の取り方ってあると思うけど、僕的に一番好ましくない涼み方といえば幽霊モノ。おとな三人寄れば一人ぐらい「ちょっとギャーって叫びに行こらよう!」と言う奴がいる。

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2003年8月号

 今年の夏も暑い!いろんな涼の取り方ってあると思うけど、僕的に一番好ましくない涼み方といえば幽霊モノ。おとな三人寄れば一人ぐらい「ちょっとギャーって叫びに行こらよう!」と言う奴がいる。

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2003年7月号 頑張ることはいい事だ!頑張る人は美しい!

 5月25日の日曜日、この日は休日で僕は二つのイベントに顔を出した。別に仕事で呼ばれたわけじゃないけれど、軽い気持ちで「遊びにきて~」って感じで誘われて行く。

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2003年6月号 カメラマン河相裕之はすごい!

 先日、和歌山を代表するプロカメラマン・河相裕之さんに、宣材用の写真を撮ってもらった。

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2003年5月号 最近、僕の周りは頑張ってます!

 僕も今年で35歳。実はエエ大人な訳です。

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2004年4月号 CD和歌山弁落語発売!これが和歌山流・笑いと興奮感じてください

 春は何かと始める時期である。僕も自然の流れに逆らう事なく、座布団に座り幾つもの可能性を探している。

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2003年3月号 新たなる出発!枝曾丸東京落語会

 お正月気分が抜けた一月中旬。僕は東京行きの列車に中に居た。というのも3月11日に僕の独演会を開催する為のPRに行くという目的でだ。

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2003年2月号 ビンビンと伝わってきました!なまずの決意

 頑張ってる人たちを観てると実に気持ちがいいもんだ。昨年の年末、アロチのライブハウス・オールドタイムで「なまずクリスマスライブツアー」の和歌山公演があった。

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2003年1月号 最高のエールを送ってくれたB&B洋七師匠

 新年あけましておめでとうございます。今年も人の出会いを求めて楽しくお仕事をさせてもらいたいと思いますんで街であっても石など投げないでね~

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2002年12月号

 年々、1年がはやく感じるようになっています。なんか、ニュースを観てても街を歩いてても流れのスピードについてけない自分がいます。

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2002年12月号

 先月号で告知させていただきました、地元での年に一度の独演会「わかやま芸品館」が去年を大きく上回る400人のお客さんに来て頂き大入り満員で大成功でした。

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2002年10月号

 この仕事をしていて役得というと、色んな業種の人達とお会いできる。

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2002年9月号

 今月号は、勝手ながら地元での年に一度の独演会「わかやま芸品館」の事書かしてもらいます。

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2002年6月号 初体験!一日郵便局長

 最近僕ダメなんです。ホンマ情けないというか、、実はこの頃ヤフーオークションに夢中なんです。いらんモンまでバンバン落札し、後悔してる日々。

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2002年5月号 見つけた!美味しい居酒屋「三八波」さん

 ある日の深夜、僕はせせらぎ公園近くにある、今や全国的な知名度を誇る、中華そばと斜めの店内でおなじみの「まる豊」で1日の疲れを癒そうと呑んでいた。この店に通い出してはや10年、身を傾けながらコップをくゆらすのもすっかり板についてきた頃である。

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2002年4月号 至福の喜びがここにはある~枝曾丸実体験より~

 季節の変わり目というのは、何かと体調を崩しがちである。僕も例外ではない。

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2002年3月号 枝曾丸CM出演決定!~ご葬儀のことなら大光社~

 新年早々僕は、久々にCM収録の仕事をした。

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2002年2月号 週末はむつろう節に酔いしれたい!~声の魔術師 小林睦郎さん

 「この人はすごい!」そう思う人は誰しもいると思う…。僕自身も例外ではない。でも悲しいかな、結構見かけ倒しちゅう人も多い。

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2002年1月号 大成功!アルゼンチン感動の1週間~出発編~

 11月の初旬、僕とマンガ家のマエオカテツヤ君は、南米アルゼンチンに笑いを届けに行って参りました。そもそもこれは、以前から2人で作ってる和歌山弁落語を、「海外にお住まいの和歌山県人の方々に届けたい!」という願いで実現したものです。

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2001年12月号 開講!枝曾丸のおもしろ落語教室~in近鉄カルチャーセンター~

 秋も深まり、もうすぐ冬じゃ!という声が聞こえてくる昨今。賢明な読者のみなさん、いかがお過ごしでしょうか?

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2001年11月号 潜入、今の保育園~しそまる驚きの1日~

 この間、とある取材で和歌山市内の保育園に1日体験をさせてもらいに行った。最近の子供事情は一体どんなんやろう?という素朴な疑問からだ。

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2001年10月号 年に一度の独演会! 生の枝曾丸、観に来てよ

 生まれ月の9月が過ぎると、僕にとって本領発揮の季節の到来です! というのも、先月号の同誌をご覧になった賢明な読者の方ならご存知でしょうが、待望の年に一度の僕の独演会を、10月6日の土曜日の夜にやるってこと。

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2001年9月号 閉局から1年、てきゃFMのメンバーは今

 僕は今、和歌山市中之島水道路にある“枝曾丸れんらく所”でこの原稿を書いてます。ここ1階部分はクーラーもなく路沿いちゅうこともあって、自然の排気ガスをあびながらの執筆活動っていうわけですわ~。

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2001年8月号 御坊にあった幻のお好み、せち焼き

 6月から月1回、和歌山放送で日曜日のお昼、2時間のコーナーをやらしてもらってるん。タイトルは、「しそまるのおいやん、おばやん、きのくにやん」。

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2001年7月号 久々みつけた看板娘-アロチの花いち、僕のいち押し

 梅雨前の夜、僕はとある仕事の打ち合わせで、自宅からタクシーでアロチへと向かった。

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2001年6月号 ワクワク我らの来々軒~忘れちゃいけない古里の味~

 ゴールデンウィークのはじめ、和歌浦での仕事を終え、気の合うスタッフ2名とで「メシでも食いに行こか!」と車を走らせたのが夕方過ぎ。

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2001年5月号 春からの枝曾丸、お見逃しなく!

 この春から僕は、ドキドキワクワクすることいっぱいなんです!!まぁ、この時期は比較的こんなんやけど、今年はちょっと勝手が違う。

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2001年4月号 恐るべし和歌山ラーメン 味の対決アウェイで圧勝!!

 2月の末に、大変興味深い仕事の依頼がテレビ和歌山から僕の所へと舞い込んできた。それは、和歌山の中華ソバ屋さんが福島県は喜多方市で行われる、“ラーメンフェスタ”という全国各地の有名店が集い、味で競い合うイベントに出店するということで、それを取材するということだった。

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2001年3月号 深夜に見つけた看板娘~男ふたりに光り射す~

 正月気分もすっかり抜けたある日の深夜、僕は久しぶりに当コラムのスーパーアドバイザー・つっちいと、新たな出会いを求めながら、彼の車で二丁目から和歌山駅周辺をシャトルバスのように行ったり来たりしていた。

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2001年2月号 飲んでないけど語ってしもたわ~しそまる新年の決意~

 天変地異に異常気象、世界中の紛争は増える一方、愛する日本は景気の回復のきざし、未だ不透明のまま失業者が溢れてる。そんな最中に「ドバーとワーと盛り上がっていこら!」とは、なかなかいかなぁ~。


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Posted by sisomaru at 17:34 | Comments (0) | TrackBack